Plaudサブスクのプラン変更はいつ反映?年払いから月払いと解約の方法

Plaudサブスクの年払いから月払いへの変更は、公式ヘルプの順位表ではダウングレードに当たり、今の年額期間が終わってから反映されると読めます。上位プランへの変更はアプリ・Webなら即時。Proは6か月以上使うなら年払いが安い計算です。解約手順と解約後の扱いも解説します。

録音機とスマホ、丸印付きカレンダーのイラスト。画像内の文字:Plaudサブスク プラン変更はいつ反映? 年払い・月払いの切り替えと解約

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Plaudの有料プランを年払いで始めたものの、使う量が減って月払いに戻したい人がいます。逆に、月払いのProで文字起こし時間が足りず、すぐにUnlimitedへ上げたい人もいるでしょう。気になるのは、変更がいつ反映され、お金がどう計算されるかという点です。

この記事は、Plaudの日本公式サイトの料金ページと公式ヘルプセンターをもとに、プランの料金、変更の反映日、解約の手順、解約後に使える範囲をまとめた解説です。年払いと月払いの損得は、公式の料金をもとに筆者が計算しました。情報確認日:2026年11月4日

結論
  • 年払いから月払いへの変更は、公式ヘルプのプランの順位表に当てはめると下位プランへの変更(ダウングレード)に当たると読めます。その場合、今の年額期間が終わってから月払いになり、それまでは年払いのプランが続きます。年払い→月払いの具体例は公式ヘルプにないため、変更画面に出る反映日も確かめてください。
  • 月払いから年払いや上位プランへの変更(アップグレード)は、アプリかPlaud Webで買った場合すぐに反映されます。Proは月払い3,000円、年払いは月あたり1,400円(年16,800円・税込)で、6か月以上使うなら年払いが安くなります。
  • Plaudの公式サイト(ストア)で買ったプランは、アップグレードもダウングレードもできません。解約すると、支払い済みの期間が終わったあとに無料のStarter(月300分)に戻り、録音データは残ります。

Starter・Pro・Unlimitedの月の上限や、文字起こし時間を使いすぎない設定から確かめたい方は、次の記事を読んでいただくと、Plaud Note Proの使い方と合わせてプランの選び方が分かります。

次に読む
左に「Plaud Note Pro」「使い方と月の上限」の見出しと「録音から要約・共有までの流れ」の帯、右にスマホの背面に付いたカード型のボイスレコーダーから音の波がスマホの画面に流れ込み、要約のカードとカレンダーが浮かぶイラスト。画像内の文字:Plaud Note Pro 使い方と月の上限 録音から要約・共有までの流れ
Plaud Note Proの使い方。録音から文字起こし・要約・共有までの流れと、プラン別の月の文字起こし上限

Plaud Note Proの初期設定(充電・アプリ・本体の追加)から、録音とハイライト、アプリへの転送、自動の文字起こしと要約、Ask Plaud、リンク共有とエクスポートまでを公式マニュアルに沿って解説。Starter月300分・Pro月1,200分などの上限と時間の減り方もまとめました。

月額をかけ続けるか迷っていて、Plaud以外の機種も含めて録音機を選び直したい人は、AIボイスレコーダーの比較記事が参考になるはずです。Plaudの月額料金と、Notta Memoの無料で使える600分の違いを並べています。

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AIボイスレコーダー比較|Plaudの月額料金とNotta Memo(無料600分)の違い、通話録音できる機種とNotta Memo Pro

Plaudの機種は無料で毎月300分まで文字起こしでき、Proは月払い3,000円(年払い16,800円)で毎月1,200分です。Notta Memoは無料で毎月600分、上位のNotta Memo Pro(29,700円・税込)は公式ストア・Amazon・楽天市場で販売中です。通話録音の対応と機種の選び方も比べました。

Plaudのサブスク(AIプラン)の料金と月の文字起こし時間

Plaudの個人向けプランは、無料のStarterと、有料のPro・Unlimitedの3つです。有料プランには月払いと年払いがあり、違いは主に月に文字起こしできる時間です。日本公式サイトの料金ページの表示をまとめると、次の表になります。

プラン

料金

月の文字起こし時間

向く人

確認先

Starter

無料(本体を連携すると使える)

300分(5時間)

録音が月5時間以内の人

公式の料金ページ

Pro(月払い)

3,000円/月

1,200分(20時間)

使う月と使わない月の差が大きい人、まず数か月試したい人

公式の料金ページ

Pro(年払い)

月あたり1,400円(年16,800円・税込)

1,200分(20時間)

毎月20時間以内で、6か月以上続けて使う人

公式の料金ページ

Unlimited(月払い)

5,000円/月

上限なし(1日最大24時間)

ある時期だけ録音が月20時間を超える人

公式の料金ページ

Unlimited(年払い)

月あたり3,333.33円(年40,000円・税込)

上限なし(1日最大24時間)

毎月20時間を超えて録音し、9か月以上使う人

公式の料金ページ

月の文字起こし時間は、請求の更新日ごとにリセットされます。料金ページのFAQによると、使わなかった分を翌月に繰り越すことはできません。チーム向けのTeamプランもありますが、個人向けプランからTeamへは変更できないため、この記事では個人向けプランを扱います。

年払いから月払いに変えるといつ反映される?(ダウングレードの適用日)

年払いから月払いへの変更は、公式ヘルプの順位表に当てはめると、今の年額期間が終わった時点で反映されると読めます。公式ヘルプの「アップグレードとダウングレードのルール」は、プランの上下を次の順に定めた資料です。

公式ヘルプのプランの順位(上が上位)

Unlimited(年額)>Unlimited(月額)>Unlimitedプランの年間アクティベーションコード>Pro(年額)>Pro(月額)>Proプランの年間アクティベーションコード>Starter

この順では、同じProでも年額のほうが月額より上です。公式ヘルプによると、上位のプランから下位のプランへダウングレードした場合、下位のプランは上位のプランの有効期限が切れた後に適用される決まりです。この順位表に当てはめると、Proの年払いからProの月払いに変える操作もダウングレードに当たると読めます。ただし、公式ヘルプが挙げている例は年額のProから年額のUnlimitedへのような別プラン間の変更で、「Pro年額→Pro月額」の具体例はありません。料金ページのFAQでは月払いから年払いへの変更をアップグレードと呼んでいるので、その逆をダウングレードと考えるのが自然です。

カレンダーから高い段へすぐ向かう矢印と、最終日から低い段へ向かう矢印。上位への変更は即時、下位への変更は期間終了後を表す図

たとえば2026年4月1日にProの年払いを始めた人が、11月に月払いへの変更を選んだとします。上の読み方に従えば、2027年3月末までは年払いのProが続き、月払いの請求はその後から始まる計算です。ダウングレードで年払いの残り期間が日割りで返ってくるという記載は、公式ヘルプにはありません。返金を希望する場合は購入元ごとの窓口に問い合わせることになり、料金ページのFAQでは返金ポリシーに基づいて審査すると説明されています。

UnlimitedからProへ下げる場合も同じルールです。Unlimitedの期間が終わるまでは上限なしで使え、その後にProの1,200分に変わります。料金ページのFAQにも「ダウングレードは、現在のプランの期間終了時に反映」と書かれています。

月払いから年払いや上位プランに上げると、支払いはどうなる?

月払いから年払い、ProからUnlimitedのような上位への変更は、iOS・Android・Plaud Webのサブスクリプションならすぐ反映される仕組みです。ただし、元のプランの残り日数の扱いと支払う金額は、どこで買ったかによって次のように異なります。

購入元

新しいプランの支払い

元のプランの残り日数

iOS(App Store)

新しいプランの料金を全額支払う

Appleが日割りで計算して返金する

Android(Google Play)

新しいプランの料金を全額支払う

Google Playが日割りで計算し、新しいプランの期間の延長として加える

Plaud Web

差額だけを支払う

日割りで計算し、新しい支払いに充てる

公式サイト(ストア)

アップグレードに対応していない(次の章で説明)

上位プランに上げると、その月の文字起こし時間もすぐに上位プランの扱いになります。月の途中でProの1,200分を使い切りそうなときに、Unlimitedへ上げて残りの録音を文字起こしする使い方もできます。一時的な不足なら、文字起こし時間だけを買い足す追加パッケージという方法もあり、Plaud文字起こし追加パッケージの料金と期限で、プラン変更とどちらが安いかを計算しました。

プラン変更の手順と、購入元による違い(アプリ・Web・公式サイト)

プランの変更は、サブスクリプションを買ったのと同じ場所でしかできません。iOSで買ったプランはiOSで、Androidで買ったプランはAndroidで、Plaud Webで買ったプランはPlaud Webで変更します。別の場所に移したいときは、元の購入元で先に解約する必要があります。

アプリで変更する手順

公式ヘルプが案内しているPlaudアプリ(v4.0.x以降)の手順は次のとおりです。筆者が画面で確かめた手順ではないため、ボタン名は公式ヘルプの表記に合わせています。

  1. サイドメニューを開き、上部のプロフィールをタップしてメンバーシップページを開く
  2. [Unlimitedプランを体験]か、[サブスクリプション]にある[Unlimitedにアップグレード]をタップする
  3. 新しいプランを選び、支払いを完了する

Plaud Webで変更する手順

Plaud Webでは、左サイドバーの下部にあるプランをクリックして[メンバーセンター]を開きます。[Unlimitedにアップグレード]の横の[アップグレード]をクリックし、新しいプランを選んで支払いを完了すれば変更は終わりです。

公式ヘルプの手順はアップグレードを例にしています。年払いから月払いへのダウングレードを選ぶ画面の名前は、公式ヘルプでは確認できませんでした。同じメンバーシップページから操作する前提で、画面の案内に従ってください。

公式サイトで買ったプランは変更できない

Plaudの公式サイト(ストア)で買って有効化したプランは、アップグレードにもダウングレードにも対応していません。公式ヘルプによると、決済がAppstle経由でもStripe経由でも同じです。公式サイトで売っている年間プロプラン(16,800円)や年間無制限プラン(40,000円)を買った人は、ここに当てはまります。変えたいときの方法は次の2つです。

  • support@plaud.ai に連絡して今のプランの返金を依頼し、返金が済んだらアプリかPlaud Webで希望のプランを買い直す
  • 今のプランの有効期限が切れるのを待ち、その後に希望のプランを買う

アクティベーションコードで有効化したプランは買い切りで、自動更新されません。期限が切れるとアカウントは自動でStarterに戻り、そのあとアプリかPlaud Webで好きなプランを買えます。

年払いと月払いはどちらが安い?何か月使えば元が取れるか

Proなら6か月、Unlimitedなら9か月以上続けて使う見込みがあれば、年払いのほうが安くなります。料金ページの金額をもとに、筆者が月払いを続けた場合の合計と比べました。

プラン

月払いを12か月続けた合計

年払い

年払いが安くなる目安

Pro

36,000円

16,800円(差19,200円)

月払い6か月で18,000円となり、年払いを上回る

Unlimited

60,000円

40,000円(差20,000円)

月払い8か月でちょうど40,000円、9か月目から年払いが安い

料金ページのFAQでも、年払いはProで54%、Unlimitedで34%お得と案内されています。一方で、年払いの途中で月払いに戻しても、前の章のとおり残りの期間が終わるまで切り替わらないと読めます。使う期間が読めない人は月払いで2〜3か月試し、使い続けると決めてから年払いに上げる順番が無難です。

Plaudのサブスクを解約するには?(自動更新の停止)

Plaudのサブスクリプションはいつでも解約でき、解約すると自動更新が止まります。支払い済みの期間が終わるまではプランが有効なまま使え、その日以降は請求されません。解約の手順は、最初に買った場所ごとに次のとおりです。

iOS(App Store)で買った場合

iPhoneの「設定」を開き、上部のプロフィールからApple アカウントを開きます。「サブスクリプション」で「Plaud」を選び、「サブスクリプションをキャンセル」をタップします。

Google Playで買った場合

Google Playを開いて右上のプロフィールアイコンをタップし、「お支払いとサブスクリプション」から「サブスクリプション」に進んでください。「Plaud」を選び、「サブスクリプションを解約」をタップします。料金ページのFAQでは同じ手順を「お支払いと定期購入」→「定期購入」→「定期購入を解約」と表記しており、画面の名称はこちらに近い場合があります。

Plaud WebやiOSアプリ内でStripe決済した場合

Stripeの請求ポータルにアクセスし、購入時のメールアドレスを入れてメール認証を済ませます。「My Subscriptions」か「Billing」でPlaudのサブスクリプションを探し、「Cancel Subscription」をクリックすれば解約は完了です。どこで買ったか分からないときは、購入時の領収書メールの送り主を見てください。Appleの領収書はAppleから、Google Playの領収書はGoogleから、Stripeの領収書はStripeかsupport@plaud.aiから届きます。

公式サイト(ストア)で買った場合

公式ヘルプの「サブスクリプションの解約と返金」では、plaud.aiにログインし、「Order History」の「Manage Subscription」から解約する手順が案内されています。解約の項目が出ない場合は、Stripe経由の請求なので、上のStripeの手順で解約してください。

別の公式ヘルプ「公式サイトで購入したメンバーシッププランを解約する方法」は、有効化しているかどうかで手順を分けています。有効化前なら、マイアカウントの「サブスクリプション管理」から解約できます。有効化済みなら、自動更新だけを止めたいのか、すぐ止めて返金を受けたいのかを書いてサポートへ連絡する流れです。2つの記事で書き方が違うため、画面に解約の項目がなければサポートに問い合わせるのが確実です。

公式サイトのサブスクリプションには、ほかにも注意点があります。更新の支払いに失敗すると7日間の猶予期間に入り、その間に支払い情報を更新しないと自動でキャンセルされます。一度キャンセルしたサブスクリプションは再開できず、新しく買い直すしかありません。

返金の窓口

返金できるかどうかは購入元で変わります。App Storeで買った分は、Plaudが請求の仕組みに入れないため、Appleサポートへ直接問い合わせます。Google PlayとStripeで買った分は、注文の詳細を添えてPlaudのサポートに依頼します。日本向けの料金ページでは問い合わせ先として support-jp@plaud.ai が書かれています。公式サイトで買ったアクティベーションコードは、使う前なら購入から30日以内に support@plaud.ai へ連絡すると返金を依頼でき、一度使うと返金できません。

無料トライアルを解約するときの期限と請求のタイミング

Plaudの無料トライアルは、年払いのProかUnlimitedが対象です。終了前に解約しないと年払いが自動で更新されるため、課金を避けたい人はトライアル終了の24時間前までに解約してください。

公式ヘルプ「購入前にお試し(v4.0.x以降)」によると、Plaudの本体を初めてアカウントに紐付けてから72時間以内に始めると、トライアルは7日間です。72時間を過ぎると3日間になります。利用できるのは1人1回だけで、過去にProかUnlimitedに登録した人や、公式サイトでサブスクリプションを買った人は対象外です。

購入元

最初の請求のタイミング

公式ヘルプの例(6月6日14時開始の7日間)

iOS(App Store)

トライアル終了前の24時間以内

6月13日14時より前の24時間以内に請求

Android(Google Play)

トライアル終了の24時間前に最初の支払いを試みる

6月12日14時に最初の請求を試みる

Stripe(Web・iOS)

トライアル終了後、約1時間以内

6月13日14時〜15時に請求

iOSとAndroidは、トライアルが終わる前に請求が動きます。「最終日に解約すればよい」と考えていると間に合わないので、トライアルを始めた日に終了日時を控えておくと安心です。トライアル中に上位プランへ上げると、上位プランがすぐに適用されてトライアルは終わります。ダウングレードはトライアルの終了後に適用されます。

解約後に使える範囲は?Starterに戻ってもデータは残る

ProやUnlimitedを解約しても、録音データや文字起こしデータは消えません。料金ページのFAQによると、支払い済みの期間が終わるとアカウントはStarterに移り、これまでのデータには引き続きアクセスできます。

Starterに戻ったあとは、文字起こしなどのAI機能がStarterの月300分の枠に限られます。枠を使い切っても録音はでき、録音の再生やファイル管理、クラウドへの同期も引き続き使える仕様です。文字起こしは次の請求サイクルまで止まり、新しいサイクルで自動的に戻ります。

Plaud本体を手放さないかぎり、解約してもStarterで録音と月300分の文字起こしは続けられます。録音が多い月だけ有料プランを買い直す使い方も、アプリかPlaud Webで買っていればできると考えられます。

プラン変更・解約で注意したいこと・向かない人

年払いは安い代わりに、途中で下位プランに変えてもすぐには切り替わらず、月払いへの変更も同じ扱いと読めます。使う量が読めない人は、年払いでまとめて払うと、使わない月の分も負担することになります。

公式サイトで年間プランを買う人は、あとから柔軟に変えたい場合に向きません。変更するには返金と買い直しを頼むか、期限切れを待つ必要があります。公式サイトでサブスクリプションを買うと、アプリの無料トライアルの対象からも外れます。

機種を変えるとき、たとえばiPhoneからAndroidに移る人も注意が必要です。サブスクリプションは買った場所でしか変更できないので、元の購入元で解約してから新しい場所で買い直します。月額料金そのものをかけたくない人は、Notta MemoとPlaud Noteの料金・文字起こし枠の比較を読んでいただくと、無料で使える範囲の違いが分かります。

まとめ:上げるのはすぐ、下げるのは期間の終わりから

  • UnlimitedからProへの変更はダウングレードで、今の期間が終わってから反映されます。年払いから月払いへの変更も、公式ヘルプの順位表に当てはめると同じ扱いと読めます。
  • 月払いから年払いや上位プランへの変更は、アプリかPlaud Webなら即時です。残り日数の扱いはiOS(返金)、Android(期間の延長)、Plaud Web(差額払い)で異なります。
  • Proは6か月、Unlimitedは9か月以上使うなら年払いが安くなります。公式サイトで買ったプランは変更できません。
  • 解約すると、支払い済みの期間の後にStarter(月300分)に戻り、録音データは残ります。

Plaudを続けるか、ほかの録音機に替えるかをまだ決めていない方は、AIボイスレコーダーの比較記事を読んでいただくと、Plaudの月額料金とNotta Memoの無料枠を同じ条件で比べられるはずです。

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AIボイスレコーダー比較|Plaudの月額料金とNotta Memo(無料600分)の違い、通話録音できる機種とNotta Memo Pro

Plaudの機種は無料で毎月300分まで文字起こしでき、Proは月払い3,000円(年払い16,800円)で毎月1,200分です。Notta Memoは無料で毎月600分、上位のNotta Memo Pro(29,700円・税込)は公式ストア・Amazon・楽天市場で販売中です。通話録音の対応と機種の選び方も比べました。

これからPlaudの本体を買う人へ(PR)

Plaudの本体をアカウントに連携すると、無料のStarterで毎月300分まで文字起こしできます。足りなくなったらアプリかPlaud Webで有料プランを足せるので、最初から年払いを決めなくても始められます。本体はPlaudの日本公式ストアで買えます(PR)。

  • 本体を連携すると付くStarter:毎月300分(翌月への繰り越しなし)
  • あとから変えやすいのは、アプリかPlaud Webで買うサブスクリプション(公式サイトで買う年間プランは変更できない)
  • 初めて本体を連携した人は、年払いのProかUnlimitedを7日間無料で試せる場合がある(連携から72時間以内に開始)

料金・条件は2026年11月4日に公式サイトと公式ヘルプで確認した内容です。申込み前に最新の表示を確認してください。

参考にした公式資料

いずれも2026年11月4日に確認しました。