GitHub CopilotのAIクレジットは1回で何クレジット?モデル別の目安

ノートパソコンとコイン、メーターのイラスト。画像内の文字:Copilot AIクレジット 1回でどれだけ減る? モデル別の消費と節約のしかた

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GitHub Copilotのチャットで質問するたびに、AIクレジットがどれだけ減っているのか分からず、月の途中で使い切らないか不安な人は多いはずです。2026年6月1日から、Copilotの利用量は、使ったトークンの量とモデルの単価で決まるようになりました。

この記事では、GitHub Docsに載っているモデル別の単価から、1回のチャットで減るクレジットの目安を計算し、プラン別の毎月の量、残りの確かめ方、使い切ったときの選択肢、消費を抑える方法を順に説明します。

結論
  • 1AIクレジットは0.01米ドルです。入力2,000・出力500トークンの短い質問なら、筆者の計算でClaude Haiku 5.5は約0.05、Claude Sonnet 5.5は約0.9、GPT-6 Astraは約4.5クレジットです。
  • 毎月のAIクレジットはProが1,500、Pro+が7,000、Maxが20,000です。FreeとStudentは量が公表されていません。コード補完はクレジットを使いません。
  • 残りはgithub.comの請求設定にある「AI usage」で確かめられます。軽いモデルか自動選択を使い、話題が変わったら新しい会話にすると、消費を抑えられます。

Copilotをまだ使い始めたばかりで、Freeで何ができるかや商用利用の扱いから知りたい人は、先に入門記事を読んでいただくと、この記事の数字を自分の使い方に当てはめやすくなります。

AIにコードを任せる量が減れば、クレジットの消費も小さくなるはずです(筆者の見方)。AIに書かせながら基礎を身につけたい人は1本目、独学で続けるかスクールで学ぶかを決めたい人は2本目を読んでいただくと、次に何をするかを決めやすくなります。

情報確認日:2026年10月11日。GitHub DocsとGitHub Changelogの公式情報をまとめた解説です。金額はすべて米ドル、1回あたりのクレジットは公式の単価から筆者が計算した目安です。

目次

GitHub CopilotのAIクレジットとは?1クレジット=0.01ドルの数え方

AIクレジットは、Copilotで使ったトークンの料金をまとめて数える単位で、1クレジットは0.01米ドルにあたります。トークンはAIが文章やコードを処理するときの単位で、文字数とは一致しません。GitHub Docsの「Usage-based billing for individuals」によると、Copilotとのやり取りでは3種類のトークンが数えられます。

1つ目はモデルに送る入力トークンで、自分の質問だけでなく、会話の履歴、添付したファイル、エディターから渡される情報も含みます。2つ目はモデルが生成した回答やコードの出力トークンです。3つ目はキャッシュのトークンで、前のやり取りでモデルが保存した内容を再利用した分には、通常の入力より安い単価が付きます。

それぞれのトークン量にモデル別の単価を掛けて合計し、AIクレジットに換算します。同じ質問でも、選んだモデルと送った情報の量しだいで消費は変わる、という点がポイントです。GitHub Docsの例では、軽いモデルでの短い質問なら1クレジットに満たないこともあり、高性能なモデルで複数のファイルにまたがるクラウドエージェントの長い作業ほど多く減るとされています。

クレジットを使うのは、Copilot Chat、Copilot CLI、Copilotクラウドエージェント、Copilot Spaces、Spark、外部のコーディングエージェントなど、AIモデルを使う機能です。入力中のコードの続きを出すコード補完と、次に編集しそうな箇所の提案(next edit suggestions)は、AIクレジットの対象外です。

Copilotにデスクトップアプリを操作させるcomputer useを使う方は、次の記事で対象プランとAIクレジットとの関係、有効にする手順を確認できます。

プラン別に毎月何クレジット使える?Free・Pro・Pro+・Maxの量

個人向けの有料プランでは、ProとPro+とMaxの毎月のAIクレジットが数値で公表されています。GitHub Docsの「Plans for GitHub Copilot」と「Usage-based billing for individuals」の表をまとめると、次のとおりです。

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プラン月額(米ドル)毎月のAIクレジット選べるモデルコード補完
Copilot Free0割り当てあり(量の記載なし)自動選択のみ月2,000回
Copilot Student0(認証された学生)割り当てあり(量の記載なし)自動選択のみ無制限
Copilot Pro10(一部の人は無料)1,500(基本1,000+Flex 500)一部のモデル無制限
Copilot Pro+397,000(基本3,900+Flex 3,100)プレミアムモデルを含む無制限
Copilot Max10020,000(基本10,000+Flex 10,000)プレミアムモデルを優先利用無制限
Copilot Business1席191人1,900(組織で共有)プレミアムモデルを含む無制限
Copilot Enterprise1席391人3,900(組織で共有)プレミアムモデルを優先利用無制限

基本クレジットは月額と同じ金額分で、Proなら10ドル分の1,000クレジットです。GitHub Docsでは、基本クレジットは変わらないと説明されています。Flex割り当ては基本クレジットに上乗せされる分で、モデルの価格や新しいモデルに合わせて変わりうるとされています。使う順番は基本クレジットが先で、使い切った後にFlex割り当てが自動で充てられる仕組みです。

プランに含まれるクレジットは翌月に繰り越せません。毎月1日の0時(協定世界時。日本時間では同日の午前9時)に満額へ戻り、この日時は契約した日に関係なく固定です。認証された教員や、人気のオープンソースプロジェクトの管理者は、Proを無料で使える対象になることがあります。CopilotとCodex・Cursorの無料枠や料金の違いは、Codex・GitHub Copilot・Cursorの比較記事で整理しています。

1回のチャットで何クレジット減る?モデル別の単価と筆者の試算

吹き出しから、コインの量が違う小・中・大の3つの瓶へ矢印が伸びるイラスト。モデルによって1回で減るクレジットが違うことを表す

1回のチャットで減るクレジットは、モデルによって100倍近く変わります。まず、GitHub Docsの「Models and pricing for GitHub Copilot」に載っている単価から、よく使われそうなモデルを抜き出しました。単価は100万トークンあたりの米ドルです。Proで選べるかは、プラン比較ページのモデル表で確かめました。

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モデル入力キャッシュ入力出力Proで選べるか
Claude Haiku 5.50.100.010.50選べる
GPT-6 Luna0.100.010.50選べる
GPT-5 mini0.250.0252.00選べる
Gemini 3.8 Flash0.750.0753.75選べる
Claude Sonnet 5.52.000.1010.00選べる
GPT-6.1 Sol2.000.1010.00Pro+以上
Claude Opus 5.54.000.2020.00Pro+以上
GPT-6 Astra10.001.0050.00Pro+以上
Claude Fable 5.110.000.2550.00Pro+以上

GPT-6.1 Sol・GPT-6 Astraは入力が27万2,000トークンを超えると、Claude Haiku 5.5は10万トークンを超えると、高い単価の区分になります。AnthropicのモデルとGPT-6系などには、キャッシュへの書き込みの単価も別に設定されています。Gemini 3.8 Flashの単価は、2026年12月31日までのキャンペーン価格です。Claude Sonnet 5.5の性能やほかのサービスでの料金は、Claude Sonnet 5.5の解説記事にまとめています。

短い質問とファイルを添えた質問で計算すると

上の単価を使い、2つの場面で1回あたりのクレジットを筆者が計算しました。短い質問は入力2,000・出力500トークン、ファイルを添えた質問は入力2万・出力2,000トークンと仮定しています。キャッシュは使わない前提で、キャッシュへの書き込みの料金は入れていません。

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モデル短い質問1回ファイルを添えた質問1回Proの1,500クレジットで(ファイルを添えた質問)
Claude Haiku 5.5・GPT-6 Luna約0.05約0.3約5,000回
GPT-5 mini約0.15約0.9約1,660回
Gemini 3.8 Flash約0.34約2.3約660回
Claude Sonnet 5.5約0.9約6約250回
GPT-6.1 Sol約0.9約6Proでは選べない
Claude Opus 5.5約1.8約12Proでは選べない
GPT-6 Astra・Claude Fable 5.1約4.5約30Proでは選べない

計算式は「入力トークン数×入力単価+出力トークン数×出力単価」を100万で割ってドルにし、100を掛けてクレジットにしたものです。たとえばClaude Sonnet 5.5のファイルを添えた質問は、2万×2.00ドルと2,000×10.00ドルの合計0.06ドルで、6クレジットになります。Pro+の7,000クレジットなら、同じ条件でClaude Opus 5.5は約580回、GPT-6 Astraは約230回です。

実際の入力には、会話の履歴、エディターで開いているファイル、Copilotが内部で付ける指示も加わります。そのため、同じ質問でも上の表より多く減ることがあります。自分の使い方での本当の消費量は、次の章の「AI usage」でモデル別に確かめてください。

エージェントモードは1回の指示で何度もモデルを呼ぶ

エージェントモードやCopilotクラウドエージェントでは、1つの指示の中でファイルを読み、編集し、確かめるために、モデルを何度も呼び出すことがあります。GitHub Docsは、大きなコードベースで複雑なエージェント作業をすると、チャットの短い質問よりかなり多く消費すると説明しています。上の表の「1回」は、エージェントの作業では「モデルを1回呼んだ分」と読み替えてください。

キャッシュが使われると入力の料金が下がる

同じ会話を続けると、前のやり取りで送った内容の多くがキャッシュから読み出され、通常の入力より安い単価で数えられます。たとえばClaude Sonnet 5.5で、入力2万トークンのうち1万8,000トークンがキャッシュから読まれた場合、筆者の計算では約6クレジットが約2.6クレジットになります。この計算もキャッシュへの書き込みの料金は入れていません。

残りのAIクレジットはどこで確かめる?

個人向けプランの人は、github.comの請求設定にある「AI usage」のページで、使ったクレジットとモデルごとの内訳を確かめられます。GitHub Docsの「Monitoring your GitHub AI Credits usage」に書かれている手順は次のとおりです。

  1. 請求の概要ページ(https://github.com/settings/billing)を開きます。
  2. サイドバーの「AI usage」を選びます。
  3. プランに含まれるクレジットの使用量、含まれる分を超えた追加利用の量、使ったモデルのグラフ、モデルごとのクレジットと費用を確かめます。

右上のプロフィール画像から「Copilot settings」を開き、「Usage」で今の請求期間の消費を見る方法もあります。Copilot BusinessやEnterpriseで使っている人は、この「Usage」の「Usage this cycle」で確かめます。

エディターの中でも残りを確かめられます。Visual Studio CodeではステータスバーのCopilotアイコンを押すと、上限までの進み具合と、枠が戻る日が表示されます。JetBrainsのIDEではステータスバーのアイコンから「View quota usage」、Visual Studioでは右上のアイコンから「Copilot Consumptions」を選びます。GitHub Docsによると、古いバージョンでは料金や使用量が正しく表示されないことがあるため、Visual Studio Codeは1.120以上、Copilot CLIは1.0.48以上に更新しておくと安心です。

AIクレジットを使い切ったらどうなる?3つの選択肢

個人向けプランでクレジットを使い切ったときは、上位プランへ切り替える、今のプランのまま追加分を払う、翌月を待つ、の3つから選びます。GitHub Docsの説明と、2026年6月17日のGitHub Changelogの内容をまとめると次のとおりです。

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選択肢どうなるか向いている人
上位プランへ切り替える払うのは今のプランとの差額だけ。その月に使った分を差し引いた、新しいプランの枠がすぐ使える毎月のように使い切る人
今のプランのまま追加分を払う米ドルで予算を決めて使い続ける。10ドルの予算で1,000クレジット分。追加分には上限が設けられることがある使い切るのがたまにの月だけの人
翌月を待つ毎月1日の0時(協定世界時)に満額へ戻る急ぎの作業がない人、Freeのまま使いたい人

追加分を払う場合、使った分を精算しないと続けて使えないことがあります。2026年6月1日のGitHub Changelogには、個人向けプランの追加分は、使い方・支払いの履歴・アカウントの確認状況によって上限が設けられることがある、と書かれています。スマホアプリのGitHub Mobile(iOS・Android)でCopilotのプランを契約したことがある人は、追加のAIクレジットを購入できません。

Copilot BusinessやEnterpriseで使っている人がクレジットを使い切ると、github.comに管理者へ予算の追加を依頼するための表示が出ます。

AIクレジットの消費を抑える7つの方法

消費を抑えるには、作業に合った軽いモデルを選び、モデルに送る情報を減らすのが基本です。GitHub Docsの「Optimizing your AI usage to maximize efficiency and reduce cost」と「Optimize GitHub Copilot Chat context to reduce AI credit usage」に書かれている方法を、すぐ試せる順に並べました。

  1. 作業に合ったモデルを選ぶ。設計の判断や難しいバグ調査は推論の強いモデル、方針が決まった実装は中くらいのモデル、整形や文書の更新は軽いモデルが勧められています。推論レベルを選べるモデルでは、通常の設定から始め、難しい作業のときだけ上げます。
  2. 迷ったらモデルの自動選択を使う。有料プランでは、Copilot Chat・Copilot CLI・GitHub Copilot app・Copilotクラウドエージェントで自動選択を使うと、モデルの料金が10%割り引かれます。
  3. 話題が変わったら新しい会話を始める。長い会話は履歴全体が毎回の入力に加わります。Copilot CLIでは/newか/clearで新しく始め、続けたい長い会話は/compactで要約して小さくできます。/contextで今の量も確かめられます。
  4. 会話の途中でモデルや推論レベルを変えない。モデル、推論レベル、使うツールやMCPサーバーを途中で変えると、キャッシュが使えなくなり、履歴が通常の入力として数え直されます。キャッシュは使わない時間が続くと切れ、OpenAIのモデルは24時間、ほかの多くのモデルは1時間が目安です。
  5. 指示に、対象のファイル・期待する結果・終わりの条件を書く。指示があいまいだとエージェントが余計なファイルを読んだり、頼んでいない修正まで広げたりして、やり直しが増えます。
  6. 調べる、計画する、実装するを別の会話に分ける。計画だけ推論の強いモデルで作り、実装は安いモデルに任せる方法が勧められています。リポジトリの構成や守るルールを.github/copilot-instructions.mdなどに書いておくと、毎回ファイルを読み直させずに済みます。
  7. Copilot CLIではセッションの上限を決めておく。1つの作業で使うクレジットの上限を先に決めると、上限に達したところでエージェントが止まり、続けるか上限を上げるかを選べます。月全体の使いすぎを防ぐには、別に予算を設定します。

このほか筆者の提案として、数行の書き足しはチャットに頼まず、クレジットを使わないコード補完で済ませる方法もあります。短い質問を軽いモデルで続けるだけなら、Proの1,500クレジットで足りる人も多いはずです。毎月のように使い切るなら、GitHub Docsも案内しているとおり、追加分を払い続けるより上位プランのほうが割安になることがあります。

年払いの人と、2026年6月より前の解説を読んだ人へ

2026年6月1日より前は、「プレミアムリクエスト」という回数の単位で数え、高性能なモデルほど1回が何回分にもなる「倍率」を掛けていました。GitHub Docsの「What changed with Copilot billing (legacy)」によると、6月1日にこの方式はAIクレジットに置き換えられました。月◯回のプレミアムリクエストや、モデルの倍率で説明している解説は、これから始める人には当てはまりません。

例外は、年払いのCopilot ProとPro+を以前から契約している人です。この人たちは、契約期間が終わるまでプレミアムリクエストとモデルの倍率で数える旧方式のまま使え、期間が終わるとCopilot Freeに移ります。途中で解約して日割りの返金を受ける(同じプランの月払いに入り直すこともできる)、月払いの有料プランへ移って年払いの残り期間分の金額を日割りのクレジットで受け取る(例:年払いのProから月払いのPro+へ)、という選択肢もあります。

Student・Pro・Pro+・Maxの新規申し込みは、2026年6月1日のGitHub Changelogの時点では一時停止中でした。2026年6月17日のChangelogで、この4つの申し込みを数週間かけて段階的に再開すると案内され、希望のプランを選べないときは時間をおいて確かめるよう書かれています。2026年10月11日に筆者がGitHubの料金ページ(Plans & Pricing)を確かめた時点では、Free・Pro・Pro+・Maxのそれぞれに申し込みのボタンが表示されていました。

試算を使うときの注意点

この記事の1回あたりのクレジットは、仮定したトークン量で計算した目安で、実測ではありません。使い方によっては、表の数倍になることもあります。予算を決めるときは、1週間ほど普段どおりに使ってから「AI usage」の実際の数字で見積もるのが確実です。

モデルの単価と使えるモデルは、今後も変わります。Gemini 3.8 Flashの単価は2026年12月31日までのキャンペーン価格で、Flex割り当ても変更されうると説明されているため、毎月の量として固定で見込めるのは基本クレジットの分だけです。FreeとStudentの毎月のクレジット量は、GitHub Docsのプラン比較に「割り当てあり」とあるだけで、数値は示されていません。

Copilotのコードレビューは、使われるモデルが自動で選ばれ、どのモデルかは公開されません。そのため単価表から消費を見積もれず、AIクレジットに加えてGitHub Actionsの実行時間も使う点に注意が必要です。

AIに任せる量を減らしたい人へ

クレジットの消費は、AIに読ませる量と、やり直しの回数でほぼ決まります。AIの出したコードを自分で読んで直せるようになると、同じ指示を何度も出し直す回数が減ります。AIに書かせながら基礎を身につける練習の順番と、独学かスクールかの決め方は、次の2本で扱いました。

まとめ

GitHub CopilotのAIクレジットは1クレジット0.01米ドルで、入力・キャッシュ・出力のトークン量とモデル別の単価で減ります。短い質問なら、筆者の計算でClaude Haiku 5.5は約0.05、Claude Sonnet 5.5は約0.9、GPT-6 Astraは約4.5クレジットです。毎月の量はProが1,500、Pro+が7,000、Maxが20,000で、コード補完はクレジットを使いません。

まずはgithub.comの「AI usage」で、どのモデルにどれだけ使っているかを確かめてください。高いモデルに偏っていれば、自動選択か軽いモデルに替え、話題ごとに会話を分けると消費を減らせます。Copilotの始め方やFreeでできることは、GitHub Copilotの入門記事で詳しく説明しています。AIに頼る量そのものを減らしたい人は、AIにコードを書かせながら基礎を身につける方法を読んでいただくと、練習の進め方をつかめるはずです。

参考にした公式資料

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